経営ビジョンを達成するための事業計画を支援


社長さんと対話しながら、財務時系列データをもとに「経営計画書」の作成を支援するTKC会計人専用の経営計画システムです。

月次の巡回監査と四半期ごとの「業績検討会」開催によって、予算と実績の対比を行い、目標利益を達成するための行動計画(打ち手)を社長さんと一緒に検討します。
また「決算事前検討会」を開催し、社長さんとの対話から、期末までの業績予測と決算対策(納税額を含む)をシミュレーションします。

さらに詳細な経営計画の策定を必要とする場合には、設備投資計画、資金繰り計画、部門別利益計画等を作成できます。

企業が
『FX2自計化システムを導入すると、社長さんが『継続MAS』の計画データと実績の対比を、毎日、リアルタイムで把握できるようになります。

いつでも、すぐに、金融機関(金融検査マニュアル)が求める「5か年経営改善計画書」や中小企業経営革新支援法が求める「5か年経営革新計画書」の参考資料として利用できます。
さらにはこれから事業を始められる方への「6か年創業計画書」を作成できます。






 

 

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